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私たちの『GX/環境経営』
相模通信システムは、2030年までに事業活動におけるCO2排出量を削減する目標を設定し、全拠点での再生可能エネルギー導入や、高効率設備の更新を積極的に進めるなど、環境経営に積極的に取り組んでいます。

SBT認定取得
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有限会社相模通信システムは、持続可能な社会の実現に向けて、気候変動への具体的なコミットメントをいたしました。SBT認定は、パリ協定が目指す「世界の平均気温上昇を産業革命前と比べて2℃を十分に下回る水準に抑え、1.5℃に抑える努力をする」という目標達成に向けて、企業が科学的根拠に基づいた温室効果ガス排出削減目標を設定する国際的なイニシアチブです。
今後も私たちは、環境負荷の低減と、持続可能な社会の実現に向け、電気通信インフラを通じた未来づくりに取り組んでまいります。
SDGsゴール
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SDGsの目標達成と持続可能な社会の実現に向け、事業を通じて社会の課題解決に取り組んでいます。
【7.エネルギーをみんなにそしてクリーンに】
【10.人や国の不平等をなくそう】
【11.住み続けられるまちづくりを】
【13.気候変動に具体的な対策を】
上記のSDGsゴールを中心に、常に各ゴールを意識した仕事づくり、労働環境づくりを行なっています。


横浜市脱炭素取組宣言
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有限会社相模通信システムは、身近な省エネ活動を含む脱炭素化に取り組む横浜市内事業者の1つとして、脱炭素に関する取り組みを積極的に行っていく宣言をしています。
気候変動の緩和に向け、少しでも貢献できるよう活動してまいります。
横浜市の脱炭素取組宣言制度については
こちらからご確認ください。

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